ファイナル・カット
  監督:オマール・ナイーム  製作:2004年アメリカ
  主演:ロビン・ウィリアムス、ミラ・ソルビーノ、ジム・カビーゼル
※この採点は管理者の独断と偏見でつけております。
総合得点 19点 /100
おススメ度 1 映像美 2
ストーリー 2 音響効果 2
キャラクター 2 斬新さ 5
テンポの良さ 2 泣/笑/怖 1
ラストシーン 1 鑑賞後印象 1
採点項目の意味※各10点、最高点100点
おススメ度 管理者の個人的なオススメ度数
ストーリー 物語の構成がしっかりしているかの評価
キャラクター 登場人物の魅力・出演者の魅力を評価(管理人重視)
テンポの良さ 物語が滞留せず、うまく展開しているかを評価
ラストシーン 物語は終わりが肝心!ってことでの評価
映像美 どれだけ美しい映像(CG含む)かを評価(管理人重視)
音響効果 音響効果の迫力・使用楽曲の印象を評価
斬新さ どれだけ新しい試みをしている物語かを評価
泣/笑/怖 鑑賞中の泣けた/笑えた/怖がれた等を評価(管理人重視)
鑑賞後印象 鑑賞後に印象(心)に残った作品かを評価
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ロビン・ウィリアムス+近未来+シリアス=超駄作!…しかも、想像を遥かに超えるひどさ!!!設定が無茶苦茶で粗いうえ、物語も支離滅裂!!!キャラクター設定もいい加減極まりない!!!肝心なところを放り投げっぱなしの場面ばかり!!!正直、観終わって「はぁ〜?」となるはず!!!誰にとっても、観る価値のない作品!!!
感想の続き(ネタバレ有)はこちら
【梗概】
近未来、人々はゾーイなるマイクロチップを脳に埋め込み、全生涯の記憶を記録するようになっていた。死後、それは取り出されて、編集者によって映像に仕上げられ追悼の席で上映されるのだ。優秀な編集者のアランは、ゾーイを扱う大企業アイテック社の弁護士の未亡人から編集依頼を受けて以来、公私共に窮地に立たされる。彼自身、幼い頃の罪の記憶に苦しみ続けていたのだが…。
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