ゲド戦記
  監督:宮崎吾朗  製作:2006年日本
  声優:岡田准一、手嶌葵、菅原文太、田中裕子、風吹ジュン、香川照之
※この採点は管理者の独断と偏見でつけております。
総合得点 60点 /100
おススメ度 6 映像美 8
ストーリー 5 音響効果 10
キャラクター 4 斬新さ 7
テンポの良さ 4 泣/笑/怖 5
ラストシーン 5 鑑賞後印象 6
採点項目の意味※各10点、最高点100点
おススメ度 管理者の個人的なオススメ度数
ストーリー 物語の構成がしっかりしているかの評価
キャラクター 登場人物の魅力・出演者の魅力を評価(管理人重視)
テンポの良さ 物語が滞留せず、うまく展開しているかを評価
ラストシーン 物語は終わりが肝心!ってことでの評価
映像美 どれだけ美しい映像(CG含む)かを評価(管理人重視)
音響効果 音響効果の迫力・使用楽曲の印象を評価
斬新さ どれだけ新しい試みをしている物語かを評価
泣/笑/怖 鑑賞中の泣けた/笑えた/怖がれた等を評価(管理人重視)
鑑賞後印象 鑑賞後に印象(心)に残った作品かを評価
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【管理者より一言】
ジブリ作品独特の雰囲気は持った世界観は健在!そこに溶け込む荘厳な音楽もとても心地よいもの!但し、従来ジブリ作品に比べて、複雑かつ奥深さが感じられない物語にはちょっと???となるかも・・・キャラクターが弱いのもマイナスかも・・・
感想の続き(ネタバレ有)はこちら
【梗概】
多島海世界のアースシーでは、聖なる生物の竜が共食いを始め、農民は田畑を捨て、職人は技を忘れていくなどさまざまな異変が起こり始めていた。やがて人々が魔法を信じることができなくなったとき、大賢人ゲドは世界のバランスを崩す者の正体を突き止めるための旅に出て、国を捨てた王子アレンと出会う。
アメリカの女流作家アーシュラ・K・ル=グウィンの「ゲド戦記」シリーズを、スタジオジブリが映像化したファンタジー・アニメ超大作。宮崎吾朗初監督作品。
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