ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ
  監督:ジョン・ポルソン  製作:2005年アメリカ
  主演:ロバート・デ・ニーロ,ダコタ・ファニング,ファムケ・ヤンセン,エリザベス・シュー
※この採点は管理者の独断と偏見でつけております。
総合得点 30点 /100
おススメ度 3 映像美 3
ストーリー 3 音響効果 3
キャラクター 2 斬新さ 3
テンポの良さ 2 泣/笑/怖 4
ラストシーン 4 鑑賞後印象 3
採点項目の意味※各10点、最高点100点
おススメ度 管理者の個人的なオススメ度数
ストーリー 物語の構成がしっかりしているかの評価
キャラクター 登場人物の魅力・出演者の魅力を評価(管理人重視)
テンポの良さ 物語が滞留せず、うまく展開しているかを評価
ラストシーン 物語は終わりが肝心!ってことでの評価
映像美 どれだけ美しい映像(CG含む)かを評価(管理人重視)
音響効果 音響効果の迫力・使用楽曲の印象を評価
斬新さ どれだけ新しい試みをしている物語かを評価
泣/笑/怖 鑑賞中の泣けた/笑えた/怖がれた等を評価(管理人重視)
鑑賞後印象 鑑賞後に印象(心)に残った作品かを評価
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【管理者より一言】
ロバート・デ・ニーロが何故この役を引き受けたのかが一番のミステリー!それほどに各役者たちの魅力も出ていないし、物語自体にも惹きつけられるポイントもなし・・・最近のハリウッドのこの手のものは、ごく一部を除いて超駄作がおおいですね・・・
【梗概】
 心理学者デヴィッド・キャラウェイはしばらく休職し、ひとり娘エミリーを連れて郊外へと転居した。血まみれの浴槽に横たわる母アリソンの屍体を目の当たりにして以来鬱ぎ込んでいるエミリーを気遣っての行動であった。都会にいるときは娘を顧みてやれなかったデヴィッドは、極力娘と共に過ごし、エミリーのために遊び友達を作ってやろうと考えた。だが気になるのは、母が存命の時から“アレックス”と名付けて可愛がっていた人形を、エミリーが「もう要らない」と言って捨ててしまったことである。代わりにエミリーが口にした新しい友達の名前は、チャーリー・・・。
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