ダウン・イン・ザ・バレー
  監督:デヴィッド・ジェイコブソン 製作:2005年アメリカ
  主演:エドワード・ノートン, エヴァン・レイチェル・ウッド, デヴィッド・モース
※この採点は管理者の独断と偏見でつけております。
総合得点 55点 /100
おススメ度 4 映像美 7
ストーリー 5 音響効果 7
キャラクター 6 斬新さ 5
テンポの良さ 6 泣/笑/怖 4
ラストシーン 5 鑑賞後印象 6
採点項目の意味※各10点、最高点100点
おススメ度 管理者の個人的なオススメ度数
ストーリー 物語の構成がしっかりしているかの評価
キャラクター 登場人物の魅力・出演者の魅力を評価(管理人重視)
テンポの良さ 物語が滞留せず、うまく展開しているかを評価
ラストシーン 物語は終わりが肝心!ってことでの評価
映像美 どれだけ美しい映像(CG含む)かを評価(管理人重視)
音響効果 音響効果の迫力・使用楽曲の印象を評価
斬新さ どれだけ新しい試みをしている物語かを評価
泣/笑/怖 鑑賞中の泣けた/笑えた/怖がれた等を評価(管理人重視)
鑑賞後印象 鑑賞後に印象(心)に残った作品かを評価
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【管理者より一言】
エドワード・ノートンを観る映画です!エドワード・ノートン自体が嫌いな人は、観る価値がないでしょう。好きな人でも、従来のパンチのきいた物語をイメージすると、がっかりしてしまうことでしょう。カウボーイ映画でもありません。でも、大自然を駆け巡るシーンなどもありますので、意外と楽しめるかもしれません。
※ただ、エドワード・ノートン大好きの私的にはそれなり満足は出来ました。
感想の続き(ネタバレ有)はこちら
【梗概】
現代のカウボーイと17歳の少女が織り成す、美しくも切なく、哀愁を帯びた愛の物語!
ロサンゼルス郊外のサンフェルナンド・バレーに住む17歳のトーブは、父親の束縛に息苦しさを感じていた。そんなときカウボーイ気取りの風変わりな男ハーレンに出会う。自分を大人の女性として扱ってくれる彼に心ひかれていくトーブ。彼も純粋な彼女を愛するようになるが・・・。

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