ダ・ヴィンチ・コード
  監督:ロン・ハワード  製作:2006年アメリカ
  主演:トム・ハンクス、オドレイ・トトゥ、イアン・マッケラン、ジャン・レノ、ポール・ベタニー
※この採点は管理者の独断と偏見でつけております。
総合得点 85点 /100
おススメ度 8 映像美 9
ストーリー 8 音響効果 7
キャラクター 10 斬新さ 9
テンポの良さ 10 泣/笑/怖 8
ラストシーン 8 鑑賞後印象 8
採点項目の意味※各10点、最高点100点
おススメ度 管理者の個人的なオススメ度数
ストーリー 物語の構成がしっかりしているかの評価
キャラクター 登場人物の魅力・出演者の魅力を評価(管理人重視)
テンポの良さ 物語が滞留せず、うまく展開しているかを評価
ラストシーン 物語は終わりが肝心!ってことでの評価
映像美 どれだけ美しい映像(CG含む)かを評価(管理人重視)
音響効果 音響効果の迫力・使用楽曲の印象を評価
斬新さ どれだけ新しい試みをしている物語かを評価
泣/笑/怖 鑑賞中の泣けた/笑えた/怖がれた等を評価(管理人重視)
鑑賞後印象 鑑賞後に印象(心)に残った作品かを評価
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【管理者より一言】
タイトル・内容からして難しそうな映画に思われますが、実は万人が観て分かりやすい作品!予備知識がなくとも、内容は把握できて楽しめるでしょう!役者たちも魅力的で、特にトム・ハンクス&ポール・ベタニーの好演が光っています!
※但し、この作品のメインは殺人事件というよりも、やはりその背景にある壮大な裏のストーリーや、ダ・ヴィンチの絵に秘められた細かい情報なので、奥深い楽しみを得たい方は、小説を読んだ後、観られることをオススメします。特に、日本人には縁遠いキリスト教関連の紛争がテーマでもありますんで・・・

感想の続き(ネタバレ有)はこちら
【梗概】
ダ・ヴィンチが名画に隠した暗号とは?歴史の真実を託された2人は、謎の扉を開けることができるのか──
始まりは、奇妙な殺人事件から・・・ルーヴル美術館の館長の死体が発見され、周りには不可解な暗号が残されていた。暗号の中には館長がその日、会うことになっていたハーヴァード大学のラングドンの名前が含まれ、疑いを掛けられたラングドンは現場に呼び出されるのだった。

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