銃とチョコレート
著者:乙一 サイズ:単行本/376p 発行年月:2006年05月
※この採点は管理者の独断と偏見でつけております。
総合得点 95 /100
おススメ度 10 斬新さ 9
ストーリー 10 読み易さ 9
キャラクター 10 テンポの良さ 10
ラストシーン 10 鑑賞後印象 10
感動 8 デザイン 9
採点項目の意味※各10点、最高点100点
おススメ度 管理者の個人的なオススメ度数
ストーリー 物語の構成がしっかりしているかの評価
キャラクター 登場人物の魅力が感じられたかを評価
ラストシーン 物語は終わりが肝心!ってことでの評価
感動 いろんな意味で何か感動があったかを評価
斬新さ どれだけ新しい試みをしている物語かを評価
読み易さ 如何にスラスラと読めたか(=文章力)を評価
テンポの良さ 物語が滞留せず、うまく展開しているかを評価
読後印象 読み終わった後に印象に残った作品かを評価
デザイン 見た目も大事!ってことで表紙・目次デザインを評価
※この採点は、皆様のご意見も反映していきます。以下Crickの上、
採点投稿BBSに作品(小説)名、10項目の各点数及び、お名前を記載下さい。

     あなたの採点の投票先はコチラをCrick!

※相当数が集計された段階で、点数を変更していく予定です。

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  

                                                                  




本・映画の検索TOPに戻る
【管理者より一言】
ミステリーランドシリーズNo.1ではないでしょうか!大人が読んでも面白いという意味で!&小ネタ・伏線をたっぷり含むストーリー構成と未知数の展開、もちろん、キャラクターの設定と造形もうまい。読んでいくうちに、完全に虜になるのでは?+αの挿絵もミステリーランドにしてはレベルがかなり高い!物語世界の雰囲気をたっぷり味わえます!
感想の続き(ネタバレ有)はこちら
【梗概】
名探偵ロイズはぼくらのヒーロー!はたして名探偵ロイズは、怪盗ゴディバをつかまえることができるのか!?
少年リンツの住む国で富豪の家から金貨や宝石が盗まれる事件が多発。現場に残されているカードに書かれていた【GODIVA】の文字は泥棒の名前として国民に定着した。 その怪盗ゴディバに挑戦する探偵ロイズは子どもたちのヒーローだ。ある日リンツは、父の形見の聖書の中から古びた手書きの地図を見つける。
inserted by FC2 system