図書館内乱
著者:有川浩 サイズ:単行本/362p 発行年月:2006年09月
※この採点は管理者の独断と偏見でつけております。
総合得点 86 /100
おススメ度 8 斬新さ 9
ストーリー 8 読み易さ 9
キャラクター 9 テンポの良さ 9
ラストシーン 8 鑑賞後印象 8
感動 8 デザイン 10
採点項目の意味※各10点、最高点100点
おススメ度 管理者の個人的なオススメ度数
ストーリー 物語の構成がしっかりしているかの評価
キャラクター 登場人物の魅力が感じられたかを評価
ラストシーン 物語は終わりが肝心!ってことでの評価
感動 いろんな意味で何か感動があったかを評価
斬新さ どれだけ新しい試みをしている物語かを評価
読み易さ 如何にスラスラと読めたか(=文章力)を評価
テンポの良さ 物語が滞留せず、うまく展開しているかを評価
読後印象 読み終わった後に印象に残った作品かを評価
デザイン 見た目も大事!ってことで表紙・目次デザインを評価
※この採点は、皆様のご意見も反映していきます。以下Crickの上、
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【管理者より一言】
まず、『図書館戦争』を読みましょう!面白かった人はこちらも必ず読みましょう!期待通りです!前作よりはアクション系の場面が減るため若干勢いが落ちますが、その分パワーアップしたオバカで愛すべきキャラクター堂上班+柴崎+etcが堪能できます!
感想の続き(ネタバレ有)はこちら
【梗概】
相も変わらず図書館は四方八方敵だらけ! 山猿ヒロインの両親襲来かと思いきや小さな恋のメロディを 叩き潰さんとする無粋な良化「査問」委員会。 迎え撃つ図書館側にも不穏な動きがありやなしや!? どう打って出る行政戦隊図書レンジャー! いろんな意味でやきもき度絶好調の『図書館戦争』シリーズ第2弾、ここに推参!
――図書館の明日はどっちだ!?
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