図書館戦争
著者:有川浩 サイズ:単行本/345p 発行年月:2006年03月
※この採点は管理者の独断と偏見でつけております。
総合得点 88 /100
おススメ度 8 斬新さ 9
ストーリー 8 読み易さ 10
キャラクター 8 テンポの良さ 10
ラストシーン 9 鑑賞後印象 8
感動 8 デザイン 10
採点項目の意味※各10点、最高点100点
おススメ度 管理者の個人的なオススメ度数
ストーリー 物語の構成がしっかりしているかの評価
キャラクター 登場人物の魅力が感じられたかを評価
ラストシーン 物語は終わりが肝心!ってことでの評価
感動 いろんな意味で何か感動があったかを評価
斬新さ どれだけ新しい試みをしている物語かを評価
読み易さ 如何にスラスラと読めたか(=文章力)を評価
テンポの良さ 物語が滞留せず、うまく展開しているかを評価
読後印象 読み終わった後に印象に残った作品かを評価
デザイン 見た目も大事!ってことで表紙・目次デザインを評価
※この採点は、皆様のご意見も反映していきます。以下Crickの上、
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【管理者より一言】
タイトルから想像する小難しさはゼロ!単なるオバカな痛快青春コメディ+α!とりあえず、根本的な設定の『図書館隊』からして斬新!本を守るために武装してなんて!有り得ないけど、そのバカっぽい設定を真面目に書いているところがツボにはまる人も多いのでは!そして、自由奔放なキャラクターたちに日々の疲れを癒されることでしょう!
感想の続き(ネタバレ有)はこちら
【梗概】
正義の味方、図書館を駆ける!
―公序良俗を乱し人権を侵害する表現を取り締まる法律として『メディア良化法』が成立・施行された現代。超法規的検閲に対抗するため、立てよ図書館!狩られる本を、明日を守れ。
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